祥雲寺のしだれ桜
樹齢350年超・静寂に包まれる静かな極楽浄土

祥雲寺 満開のしだれ桜 2025年撮影

境内全体を覆うピンクの雲海のような絶景

祥雲寺しだれ桜 2026年基本情報

寺院名祥雲寺(曹洞宗)
桜の名称祥雲寺のしだれ桜(エドヒガン)
樹齢350~380年(推定)
見頃予想2026年3月30日~4月7日頃(八幡山よりやや早め)
開門時間日の出~日没(自由参拝)
ライトアップなし(自然光のみの静かな美しさ)
入山料無料(お気持ちでお賽銭を)
トイレあり(境内奥)
ライトアップ・屋台はありません。
だからこそ味わえる、荘厳で神聖なしだれ桜の姿。
八幡山の賑わいが苦手な方にこそ訪れてほしい究極の隠れスポットです

祥雲寺しだれ桜の魅力5選

アクセス・駐車場

住所〒321-3233 栃木県宇都宮市下小倉町
東北道 宇都宮ICより約20分
鹿沼ICより約25分
公共交通JR宇都宮駅→関東バス「下小倉」下車 徒歩12分
駐車場寺院横に無料駐車場30台(迷惑駐車厳禁)
Googleマップ 祥雲寺へのルート

写真ギャラリー(最新〜過去)

2025年満開の祥雲寺しだれ桜
境内から見上げるしだれ桜
夕暮れ時の神聖な雰囲気

まとめ:宇都宮で一番「心が洗われる」桜

派手さはないけれど、訪れた誰もが「来てよかった」とつぶやく場所。
満開の平日午前中が最高のタイミングです。
孝子桜と並ぶ、宇都宮が世界に誇るしだれ桜の双璧

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